〜無意識の意識を追って〜
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「存在」
あいつが

あれと比べて百倍はマシだって

言うなら

それと比べたら

ぼくはどのくらいの存在だろう


てんびんは激しくゆれている

いつもちがうものと

比べるから


わかったふりで手をふる

笑顔はただの防波堤です


嫌いだったものが

明日には変わるかもしれないね

そうかもしれないね


嫌いだったものが

明日には変わるかもしれないね

そうかもしれないね





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